オススメあれこれ

在宅ワークで使うパソコンの選び方。業種別おすすめを紹介

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これから副業で在宅ワークを初めたいけど、パソコンはどういうのを使えばいいんだろう?

一般企業の副業解禁や、ネットでお仕事を受注できるクラウドソーシングの登場により、在宅ワークをする人が増えてきましたね。

僕も2019年から在宅ワークを開始しましたが、自宅で仕事ができると自分の時間が作りやすいですし、何より会社の人間関係の負担が少なくて最高です。

今回はそんな在宅ワークの必需品である「パソコン」の選び方について解説していきます。

  • 在宅ワークを初めたいけどパソコンを持っていない
  • パソコンを持っているけどスペックが低いかもしれない
  • でもどんなパソコンを用意すればいいのかわからない

そんな方に参考にして頂きたい内容になっています。

初心者のためのパソコンQ&A

まずは初心者の方がパソコンを選ぶ際に疑問に思う(であろう)ことについて纏めました。

1. 在宅ワークにはデスクトップパソコンとノートパソコン、どっちがおすすめ?

在宅ワークで使用するパソコンはノートパソコンをおすすめします。

デスクトップパソコンだと拡張性があるので、知識がある方は自分好みに改造できるメリットがありますが、

・停電に弱い(本体内臓のバッテリが無い)
・持ち運び不可

といった点を考えると、やはりノートパソコンに軍配が上がります。

特に「停電に弱い」は致命的で、作業中にパソコンの電源がバツン!と落ちると、作業中のデータが消えてしまってやり直しになるばかりでなく、最悪の場合パソコンが故障して作業が再開できなくなってしまうリスクだってあるんです。

会社で仕事をしていれば修理費は会社が出してくれるし、替えのパソコンもすぐに用意ができますが、在宅ワークとなるとそう簡単にはいきませんよね。

その点ノートパソコンなら内臓のバッテリがあるので、コンセントから電源が遮断されてもヘッチャラです。

在宅ワークならではのリスクを考えると、ノートパソコン一択になるでしょう。

2. パソコンのスペック(性能)の良し悪しって?

パソコンのスペックの良し悪しは処理スピードとグラフィック処理性能で判断します。

パソコンの処理スピードが早いほど作業時間が短くなり、グラフィック処理性能が高いほど高解像度の動画や画像の編集が可能です。

処理スピードはパソコンのCPU、メモリ、ストレージという3つのパーツを見ればわかります。

またグラフィック処理性能はパソコンのGPU(グラフィックボード)というパーツで決まります。

上記4つは種類が多く、初心者の方には難しく感じてしまうかもしれませんが、実は最低限の知識さえ有れば心配は要りません。

詳しくは本記事後半で詳しく解説していきます。

3. パソコンのOSは「Windows」と「Mac」どっちがおすすめ?

業種に関係なく、どちらのOSを選んでも在宅ワークで活躍できますので、アナタが慣れているOSを選びましょう。

Web制作がしたい!という方はMacがオススメです。
詳しくは以下の記事でご紹介していますので参考にどうぞ。

【補足】Windows10の種類について

Windows10の”Home”と”Pro”の違いは?

家庭向けの”Home”と、企業向けの”Pro”という位置づけで、価格はProの方が5,000円ほど高くなっています。

基本的な機能に大きな違いはなく、業務中に”Home”と”Pro”の違いを実感することは無いでしょう。

ちなみに”Pro”は会社内で使用している複数のパソコンを管理できる機能や、セキュリティ強化に関する機能が利用できます。

セキュリティについてはサードパーティ製のサービスでも代替可能なので、フリーランスや個人事業主で働く場合はどちらでも良いです。

Windows10の”32bit版”と”64bit版”はどっちが良いの?

処理速度が早い64bit版一択です。

64bitに非対応のソフトを使用する人は32bit版を選びますが、2021年現在、仕事で使用される主要なソフトは64bit版に対応しているので、32bit版のWindows10を使用するメリットは無いでしょう。

4. ディスプレイのサイズは何インチがおすすめ?

2021年現在、ノートパソコンのディスプレイは13インチ〜16インチあたりが主流です。

ディスプレイが大きいほど作業スペースが広がるので作業効率が上がりますが、ノートパソコン本体が重くなるという側面もありますので、あなたの使用環境に併せて決めてみましょう。

なおノートパソコンとい接続して拡張ディスプレイとして使うサイズは23〜27インチくらいが丁度いいと思います

小さすぎると作業スペースが狭い&文字が読みにくい、大きすぎると視線の移動が大きくなるので疲れやすくなる、といった点を考慮すると上記が丁度いいサイズになるでしょう。

5. Microsoft Office(ワード・エクセル・パワポ)って必要?

ビジネスの現場ではワード・エクセル・パワポで作成した資料でのやり取りがとても多いので、在宅ワークにおいてもMicrosoft Officeは必須です。

ワード・エクセル・パワポのファイルを開くことができる無料のソフトウェアも存在しますが、メーカー純正では無いためレイアウトが崩れて表示されるリスクがあります。

「このファイルはクライアントの意図と異なる表示のされ方をしているかもしれない・・・」と不安を抱えたまま作業を進めるくらいなら、純正のMicrosoft Officeを用意して気持ちよくお仕事がしたいですね。

なおパソコンを買う際にオプションで「Microsoft Office有り」を選択すれば、既にインストールされた状態でパソコンが届くのでオススメです。

ゲーミングパソコン等は購入時にMicrosoft Officeが付けられない製品もありますので、ソフトを別途購入して自身でインストールすることでワードやエクセルが使えるようになります。

6. ぶっちゃけ、価格が高いパソコンを買うべき?

予算の都合もあるとは思いますし、必ずしも高いパソコンである必要は無いですが、高い(性能が良い)パソコンの方がコスパが高いのでおすすめです。

僕の妻は以前まで性能が悪いノートパソコンを使っていたのですが、データ入力の作業中にExcelが停止して強制終了 & 作業内容が保存されておらずやり直し、というコンボを食らっているのを何度も見ました。

それ以外に「ファイルを開く」「保存」などのちょっとした作業でパソコンが止まって絶望している光景も見ましたね。。。

性能の高いパソコンなら作業のやり直し動作停止に取られる時間が減るので、

「作業時間短縮 ⇒ 時間あたりに稼げる金額が増える

となり、結果的に安いパソコンを買うよりもコスパが高くなるという訳です。

パソコンのスペック(性能)の見方

パソコンのスペックは以下の4つの部品で判断します。

  • CPU(中央処理装置)
  • メモリ
  • ストレージ
  • GPU(グラフィックボード

これら部品を直接手にする機会はほぼありませんが、パソコンを選ぶ際に上記の部品が目安となる訳です。

こういった物に苦手意識を持っている方も多いと思いますが、ここを乗り越えればパソコンの選び方が見えてくるようになります!

初心者でもわかるように解説していきますので、順番を追って見ていきましょう。

CPU

CPU(中央処理装置)はパソコンの計算処理や制御の役割を担っている部品です。

パソコンの頭脳と呼ばれており、パソコン上に接続したマウス・キーボードといった周辺機器の制御や、ソフトウェアから受け取る全ての指示を処理する重要なパーツです。

そのため、CPUの性能はパソコン全体の処理スピードに大きな影響を与えます。

CPUの種類

CPUを販売している主要なメーカーはIntel(インテル)とAMDの2社で、市場で出回っているパソコンの大半は上記2メーカーのどちらかのCPUを搭載しています。

Intel(引用元:Wikipedia)
AMD(引用元: Wikipedia)

どちらのメーカーも幅広いレンジのCPUを販売しており、性能によってザックリと以下のように分類されます。

IntelAMD
超ハイスペックCore i9シリーズRyzen9シリーズ
ハイスペックCore i7シリーズRyzen7シリーズ
ミドルスペックCore i5シリーズ
Core i3シリーズ
Ryzen5シリーズ
Ryzen3シリーズ
ロースペックPentinumシリーズ
Celeronシリーズ

1年に1回のタイミングでメーカーから新作が発売され、同じシリーズでも新しく発売された世代ほど高性能なCPUになっています。

CPUの世代はIntel、AMD共にCPUのモデル名を見れば判別可能です。
※下図の赤太字が世代名とリンクしています。

Intel Coreシリーズの世代見分け方
発売年世代モデル(例: Core i7-10710U)
2010年初代Core i○-1☓☓☓
2011年第2世代Core i○-2☓☓☓
2012年第3世代Core i○-3☓☓☓
2013年第4世代Core i○-4☓☓☓
2014年第5世代Core i○-5☓☓☓
2015年第6世代Core i○-6☓☓☓
2016年第7世代Core i○-7☓☓☓
2017年第8世代Core i○-8☓☓☓
2018年第9世代Core i○-9☓☓☓
2019年第10世代Core i○-10☓☓☓
2020年第11世代Core i○-11☓☓☓
AMD Ryzenシリーズの世代見分け方
発売年世代モデル(例: Ryzen 9 4900H)
2017年初代Ryzen○ 1☓☓☓X
2018年第2世代Ryzen○ 2☓☓☓X
2019年第3世代Ryzen○ 3☓☓☓X
2020年第4世代Ryzen○ 4☓☓☓X

メモリ

メモリはパソコンで行った作業を一時的に記録する役割を担ったパーツです。

パソコンでソフトを使用したり動画を視聴する際にメモリがフル稼働しますので、パソコンの作業机と呼ばれる事が多く、容量が大きいほど様々な作業をすばやく処理できます。

デスクトップパソコンであれば購入後に増設が可能ですが、ノートパソコンの場合は基本的に増設が難しいので、購入後に後悔しないよう用途に合った容量を選びましょう。

メモリの種類

メモリは様々なメーカーが販売していますが、規格が同じであればどこのメーカーのメモリでも互換性が有ります。

現在PC向けで主流なのは「DDR4」という規格で、DDR4-2133、DDR4-2400、DDR4-2666、DDR4-3200の4種類があります。

-(ハイフン)の後の数字はメモリクロックを意味しており、数字が大きくなるほどデータ転送量が多い高性能メモリです。

2021年現在、市場で多く流通しているのはDDR4-2666DDR4-3200で、この2種類のどちらかを搭載したパソコンであれば問題ないです。

容量はグラフィックソフトを使わない場合4GB or 8GB、グラフィックソフトを使う場合は16GB以上あると安心です。

ストレージ

ストレージはパソコン上のデータを保存する役割を担ったパーツです。

「パソコンの本棚」と呼ばれることが多く、容量が大きいほど多くのファイルを保存できます。
またHD(ハードディスク)よりSSD(ソリッドステートドライブ)の方が保存スピードが早いです。

先述のメモリはデータを一時的に保存するパーツなので、パソコンを再起動するとデータが消える一方で、ストレージに保存したデータはユーザーが意識的に削除しない限りパソコン上に残り続けます。

ストレージの種類

ストレージはパソコン本体に内蔵されている内蔵ストレージと、パソコンにUSB接続して使用する外部ストレージがあり、パソコンの処理スピードに直接影響するのは内蔵ストレージです。

内蔵ストレージはHDD(ハードディスクドライブ)とSSD(ソリッドストレージ)の2種類あり、それぞれの特徴は以下の通りです。

HDDSSD
価格安い高い
読み書きのスピード遅い早い
衝撃への耐性弱い強い

パソコンの基本システムが入る内蔵ストレージに、SSDを選ぶことで全体の動作が大幅にスピードアップします。

ただし2021現在、SSDの容量はHDDよりも少なく、また価格も倍以上するという欠点もあります。

おすすめは、内蔵ストレージはSSD(容量は小さめの128GBでも良い)のパソコンを購入し、外付けハードディスクに大容量のデータを保存する方法です。

作業中のファイルは内蔵ストレージ(SSD)に保存して作業を行い、保管しておきたいファイルは外付けハードディスクに保存する、といった運用をすることで、内蔵SSDの容量不足を解消しつつパソコンの処理スピードを上げることができます。

グラフィックボード

※動画編集以外のお仕事をする方は読み飛ばしても構いません。

グラフィックボードはディスプレイに映像や画像を映し出すための部品です。

なおCPUにも直接グラフィックボードが搭載されている(オンボードグラフィックと呼ぶ)ため映像を出力できますが、独立したグラフィックボードと比べると性能が劣ります。

グラフィックボードの種類

グラフィックボードの頭脳と呼ばれているGPUというパーツを製造しているメーカーはNVIDIA社とAMD社の2つです。

NVIDIA社のGPUは「NVIDIA GeForce(ジーフォース)」、AMD社のGPUは「AMD RADEON(レイディオン/ラディオン)」で、どちらも優れた性能をもっています。

性能により様々な型番の製品がありますが、下記型番以降に発売されたGPUであれば先述のGPGPU機能が利用できますので目安にして下さい。

  • NVIDIA GeForce GTX 970
  • AMD Radeon Pro W4100

在宅ワーク(業種ごと)におすすめのパソコン

ここからは在宅ワークで使うパソコンの選び方について解説していきます。

前項でご紹介した通りスペックの良いパソコンを買うほうがコスパが高くオススメですが、実は業種によって必要なスペックは変わってきます。

「張り切って高いパソコンを買ったけど、そこまでのスペックは必要なかった!」となってはお金が勿体無いので、以下から業種ごとに最適なパソコンをご紹介します。

ライティング・データ入力におすすめのパソコン

ライティングやデータ入力のお仕事では、Word(ワード)やExcel(エクセル)といったソフトでの作業がメインになりますので、動画や画像を扱う業種と比べて高いスペックは要求されません。

でも侮るなかれ。

一見動作が軽いソフトでも作業が進むにつれて情報量が増え、「最初は快適に動いていたのに、作業を進める内にだんだんと重くなってくる」という症状が発生します。

状況に関わらず快適に作業がしたい方には、以下のスペックを満たすパソコンがおすすめです。

CPUIntel i3(第9世代)以上
AMD RYZEN 7 or 5
メモリDDR4 8GB以上
ストレージHDD SSD

以上を踏まえて、ライティング・データ入力におすすめのパソコンをいくつか挙げておきます。

・ASUS ノートパソコン X545FA-BQ139T/A

スペック
  • OS: Windows10
  • CPU: Intel Core i3(第10世代)
  • メモリ: DDR4 8GB
  • ストレージ: SSD(容量512GB)
  • ディスプレイ: 15.6インチ
  • MS Ofiice: 有り

・Dell ノートパソコン Inspiron 15

スペック
  • CPU: Intel Core i3(第11世代)
  • メモリ: DDR4 8GB
  • ストレージ: SSD(容量256GB)
  • ディスプレイ: 15.6インチ
  • MS Ofiice: 有り(Microsoft Office Home&Business 2019)

・ASUS ノートパソコン VivoBook 15

スペック
  • CPU: Intel Core i3(第10世代)
  • メモリ: DDR4 8GB
  • ストレージ: SSD(容量256GB)
  • ディスプレイ: 15.6インチ
  • MS Ofiice: 有り(Microsoft Office Home and Business 2019)

・MSI ビジネスノートPC Modern-14-B10MW-275JP

スペック
  • CPU: Intel Core i3(第10世代)
  • メモリ: DDR4 8GB
  • ストレージ: SSD(容量256GB)
  • ディスプレイ: 14型
  • MS Ofiice: 無し(別途購入可能)

・Apple MacBook Air

スペック
  • CPU: Apple M1チップ
  • メモリ: DDR4 8GB
  • ストレージ: SSD(256GB / 512GB)
  • ディスプレイ: 13インチ
  • MS Ofiice: 有り

Web制作・画像(ロゴ・イラスト)作成におすすめのパソコン

Web制作・画像(ロゴ・イラスト)作成といった仕事ではPhotoshopやIllustratorといったグラフィック系のソフトを使用するため、それなりにハイスペックなパソコンを選びましょう。

グラフィック系のソフトはパソコンのシステムリソースやメモリを必要とする複雑なソフトウエアなので、スペックが足りないと頻繁にカクついて作業が止まったり、エラーで強制終了されてしまうリスクがあるからです。

容量が大きいファイルを扱う機会も多いので、データの読み書き速度も重要となります。

快適に作業するために、以下のスペックを満たしておきたいです。

CPUIntel Core i9 or i7(第9世代以降)
AMD RYZEN 7 or 5
メモリDDR4 16GB以上
ストレージSSD

以上を踏まえて、Web制作・画像(ロゴ・イラスト)作成におすすめのパソコンを挙げます。

・HP ノートパソコン 2D6M8PA-AAFF

スペック
  • CPU: Intel Core i7(第11世代)
  • メモリ: DDR4 16GB
  • ストレージ: SSD(容量1TB)
  • ディスプレイ: 15.6インチ
  • MS Ofiice: 有り

・Apple MacBook Pro(13インチ)

スペック
  • CPU: M1 Chip
  • メモリ: DDR4 8GB
  • ストレージ: SSD(容量256GB / 512GB)
  • ディスプレイ: 13インチ
  • MS Ofiice: 有り

・ASUS ノートパソコン ZenBook 15

スペック
  • CPU: Intel Core i7(第10世代)
  • メモリ: DDR4 16GB
  • ストレージ: SSD(容量512GB)
  • ディスプレイ: 15.6インチ
  • MS Ofiice: 有り

・mouseノートパソコン MB-LU51SHZL

スペック
  • CPU: Intel Core i5(第10世代)
  • メモリ: DDR4 16GB
  • ストレージ: SSD(容量256GB / 512GB)
  • ディスプレイ: 15.6インチ
  • MS Ofiice: 無し(別途購入可能)

動画編集におすすめのパソコン

動画編集や写真加工のお仕事もグラフィックソフトを使用するため、前項同様ハイスペックのパソコンが要求されます。

更に、動画のエンコード時間短縮やレンダリングを快適に行うために、グラフィックボードを積んだパソコンを選びたいところ。

最低限、以下を満たすスペックのパソコンが望ましいでしょう。

CPUIntel Core i9 or i7(第9世代以降)
RYZEN 7 or 5
メモリDDR4 16GB以上
ストレージSSD
GPUNVIDIA GeForce GTX 970 以上
AMD Radeon Pro W4100 以上

以上を踏まえて、動画編集におすすめのパソコンを見ていきましょう。

グラフィックボードを積んだパソコンはゲーミングPCに多いため、Microsoft Officeの追加が出来ないモデルも多く存在しますので、必要に応じてMicrosoft Officeを追加購入して在宅ワークに使用しましょう。

・Apple MacBook Pro

スペック
  • CPU: Intel Core i7(第9世代)
  • メモリ: 16GB
  • ストレージ: SSD(容量512MB / 1TB)
  • ディスプレイ: 16インチ
  • MS Ofiice: 有り

Appleの公式サイトではメモリ32GM・64MBのカスタム版を購入できます。

・Lenovo ノートパソコン IdeaPad Slim 550

スペック
  • CPU: Ryzen7 / Ryzen5
  • メモリ: 4GB / 8GB / 16GB
  • ストレージ: SSD(容量128GB / 256GB / 512GB)
  • ディスプレイ: 14型
  • MS Ofiice: 有り

・Dell ゲーミングノートパソコン G3 15 3500

スペック
  • CPU: Intel Core i7(第10世代)
  • メモリ: 16GB
  • ストレージ: SSD(容量512GB)
  • ディスプレイ: 15.6型
  • MS Ofiice: 無し(別途購入しましょう)

あややややです

・MSI ビジネスノートPC Summit-E13FlipEvo-A11MT-061JP

スペック
  • CPU: Intel Core i7(第11世代)
  • メモリ: 16GB
  • ストレージ: SSD(容量256GB / 512GB)
  • ディスプレイ: 13.4インチ
  • MS Ofiice: 無し(別途購入しましょう)

・ASUS ゲーミングノートパソコン TUF Gaming A15 FA506IU

スペック
  • CPU: AMD Ryzen 9 4900H
  • メモリ: DDR4 16GB
  • ストレージ: SSD(容量512GB)
  • ディスプレイ: 15.6インチ
  • MS Ofiice: 有り

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